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チラ裏。

カメラとかW-ZERO3とか愛車の「旧型」スイフトスポーツとか戯言とか。
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北陸地区の「道の駅スタンプラリー」が始まりました。今年から(?)期間がかなり延びて2006年7月20日から2007年9月5日の1年ちょいです。一昨年は3ヶ月程だったと思ったけど。参加費はなんとスタンプ帳の100円のみ。道の駅で買えます。一緒に1枚モノの地図も付いてお得。北陸なのに対象地区は新潟、石川、富山です。福井が入っていないのはダレカのナワバリが違うからなんでしょう、きっと。
今日は午後起きだったので細入で購入。
060722-1.jpg

知人宅に寄ってから砺波、庄川、井波を回ってきました。
060722-2.jpg

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ついでに一昨日切れたポジション球を買いにムサシへ。えぇもぅ何かあればムサシへ行きますとも。1個85円だったので6個買いだめしておきました。
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2006.07.22.Sat 19:58 | ドライブ | trackback(0) | comment(2)
秋月のPICライタを作っていました。フラックスの匂いでくらくらします。取り敢えず実装部品は全部付いたので後でライタ動かしてみようっと。

ここ暫く、夜間に知り合いの家でクラシックMINIのレストアのお手伝いをさせてもらってます(寧ろ邪魔しているような…)。ドアを付けたり電装系をいじらせて貰ったり。車種問わずメカを触るのは楽しいものですね、勉強にもなりますし。期限にリミットがあるのでもう僅かですが暇を見つけて通おうと思ってます。
2006.07.15.Sat 23:44 | DIY | trackback(0) | comment(0)
先日秋月電子に注文した一式が届きました。

・PICプログラマキット Ver.3.5
・PICプログラマキット Ver.4バージョンアップキット
・USB-シリアル変換機セット
・ブレッドボード EIC-806
・ブレッドボード用ケーブルセット
・PIC 16F648A

チラチラと中身を見ていたのですが、嫌なものを見つけてしまいました。
私は現在メイン機が故障中の為ノートパソコンを使用しています。PanasonicのLet's note R-1というB5サブノートなので、当然の如くRS-232C端子など付いていません。実は仕事にも使っていた為、サーバのTTYコンソール用にIOデータのUSB-RSAQ2というUSB-シリアル変換機を購入して使用していたのです。手持ちの変換機があるのに今回購入したのは、この変換機が動作するか分からなかったからです。PICプログラマ用のセットなら間違い無く動作するだろう、と。ところがバージョンアップキットにこんな記載が。
このキットはパソコンとRS232Cで接続しますが次の機器でUSBポート接続での動作を確認しています。
・IOデータ社 USB-RSAQ2
・パソコン パナソニック Letsnote
・システム Windows2000/ME/XP

…完全にビンゴかよ…。ACアダプタだけで良かったじゃん。orz

明日休みなんでチマチマとハンダ付けします。
2006.07.13.Thu 23:59 | DIY | trackback(0) | comment(0)
バタバタしていると更新が疎かに。義務でもないのでゆっくりやります。

さて、シフトインジケーターなのですが、こんなので考えてみました。
060711.jpg

思い付いては書き換えを繰り返しているのでこの図はVer.1.08位です。多分。

右側はニキシ管の表示部でサンプル丸コピーっていうかそのまんまな回路なので割愛。左のPICの部分ってこんなのでいいんだろうか?

悩んでいてもしょうがないので取り敢えずPICライタを注文しました。秋月電子で。PICって廃れているんでしょうか、微妙に最新の記事って少ないような気がします。
PICライタにしても1000円程度で自作できるらしいのですが、PICライタを作るのにPICが必要な「缶切り入り缶詰」状態(「このPICは知り合いなどに何とか作ってもらってください」って量産するわけじゃないんだからそんな人がいるなら最初から目的のPICを作ってもらうよー)だったり、シリアルから書き込み電源を取るのでUSB-Serial変換機では書き込みできないかもしれない等の情報しか斜め読みでは見付からなかったので。

どうせ汎用ロジックの代理程度の事しかしないのでアセンブラでそのまま書いた方が早そうです。PortAの値を見てPortBに出力、をループするだけですからね。
ブレッドボードも買ったので実験しながら、って事で。
2006.07.11.Tue 23:59 | | trackback(1) | comment(0)
世の中がミサイルで大騒ぎしている中、郵便物の整理をしていた訳ですよ。不要なチラシは捨てて、領収書みたいな住所とか入っているものは我が家が誇る最新式の全手動式個人情報保護機(つまりは手回しのシュレッダーだね)に喰わせて。

NTTとかWillcomとかKDDIとかクレジット明細とか宅急便の伝票…あれ?この「請求書在中」って何?
電気代払うのすっかり忘れてた。orz

銀行振り込みにしようと思いつつ引っ越してから1年半近く放置していたツケかな。電気代はコンビニで払えるから一人暮らしでも不自由しなかったしねぇ。

慌てて振り込んできました。チクソゥ、3%の遅延金が。金額にしても100円にもなりませんが何か悔しい。おまけに余分な買い物はしないと固く決意して行ったのに…リプトンのレモンティーは美味しいね。
2006.07.05.Wed 23:48 | 独り言 | trackback(0) | comment(0)
こんなに早く届くとは思ってませんでした。
060704.jpg

NEC製のニキシー管(CD-83P)2本、4ビットのバイナリ入力を10ピンのON/OFFに変換するIC(SN74141N)のおロシア製互換品5個、耐圧400Vのニキシー管ドライブ用トランジスタ(MPSA44)10個、INPUT DC12V・OUTPUT DC260V+5VのDC-DCコンバータキット1個。

DC-DCコンバータを組み上げてケースに入れてしまえば、すぐにでも点灯回路の作成に入れてしまうのですが…他の準備が出来てないよ。

PICじゃなく純粋にANDだけで組もうかな。


それより気になるのは今回購入した通販のサイトでは、購入時にCD-83Pの在庫が2個しかなかったので2個購入となったのですが…まだ在庫が減ってない事。(笑)
まだ在庫があるならもう4本くらい欲しいトコなんですけど。
2006.07.04.Tue 23:46 | DIY | trackback(0) | comment(0)
シフトインジケーターと言うと永井電子機器が思いつくのですが、Webで説明を見る限りちと不満が。入力に回転数と速度(とリバース信号)しか拾っていないのです。後から手軽に追加、という事を考えるとコネクタから拾えるものしか取れないという制限はあるのでしょうけどね。

例えばシフトダウンを考えるとシフトを抜いてブリッピング(orダブクラ)した時は、速度と回転数の関係は成立しません。つまりクラッチが繋がっていないと成り立たないのです(半クラ時もずれますね)。これをどうするのでしょうか。ブリッピング等は長時間行うものでもないので更新タイミングを1~2秒毎とかにすれば見えない、とかなのかな。また、レヴ警告っぽいものも機能としてありますけど、プラマイ1速分しか分からないですよね。1速飛ばして4→2なんてやると「実際に繋いで回転数が出ないと」レヴるかどうか分からない。

どうも計算だけではこの辺に制限が出るかな、と。なら作っちゃえと思いました。スイスポのセンターコンソールを外すとシフトリンケージが見えます。2本あるのですが左がHパターンの左右、右が上下に対応して前後します。
060703-01.jpg

1速に入れる時はシフトノブを左にやると左のリンケージが動き、1速に入れると右のリンケージが動きます。

つまり、光学センサでもマイクロスイッチでも構いませんが動いたら反応するスイッチを4つ取り付けます。
060703-02.jpg

前に行ったら1と3、後ろに行ったら2と4、中立なら反応無しとします。

こうすると3、4が反応しない時はニュートラルと判断できますね。またこの方法だとシフトノブの位置だけで入れるシフトが判断できるので、速度を引っ張ってくればクラッチを繋ぐ前にレヴ警告を出す事が出来ます。クラッチスタートのスイッチから分岐して信号を拾えばクラッチのOFF/ONすら検出できます(クラッチに関しては位置調整は必要でしょうけど)。

入力は速度のパルスx1、1~4のスイッチで5ピン。出力はN、1~5、Rの7パターンなので3ピンあれば足りますね。小さいPICで制御できそうです。

去年くらいのオートメカニックに記事が有ったような気がして探したら、2005年5月号にATのリアルタイムインジケータとして載っていました。基本的な考え方は同じなので参考にしてちょっと回路を考えてみようかな、と思います。
2006.07.03.Mon 20:07 | DIY | trackback(1) | comment(0)
サイドバックレストです。バケットシートの真ん中辺りに左右にくっつく三角(や六角)のニクいヤツです。

以前逆ギレしたように、付けると体が入らないと思っていました。バックシェルカバーを付けたついでに「なんとなーく」付けてみたんですよね。

おや。体は入るじゃないか。おまけにアバラが支えられるような感じで胴体も動かないぞ。あれれ?いいんじゃないの、これ?
という訳でまたまたミリ単位での位置調整。

試しもせずに文句言ってスンマセンでした。かなり良いです。というかフルバケに替えて体は固定されるようになった、と思っていたんですけどまだ詰める余地があったんですね。

余りに楽しいので狭い山道ばかり60Kmくらい走り回ってきました。
よかった、玄関で靴の型崩れ防止スポンジとして使わなくて。
2006.07.02.Sun 22:18 | | trackback(0) | comment(0)






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